wiiソフト:ドラゴンボールZ
wiiソフトとしてWii版「ドラゴンボールZ Sparking!NEO」が発売されました。
PS2版でも40万本以上売れていると言うヒット作ですので、wii版でもかなり売れるんじゃないかと期待しています。
PS2版をベースにしてwiiリモコンの特性を上手く活かした操作方法を取り入れているなど、wii独自の面白さを出すことに成功しているゲームと言えます。
従来の格闘ゲームと言うと、使用するボタンや、技の多さや操作方法など覚えなければならないことが多すぎて脱落していくと言うことが多かったのだが、今作はリモコンを使った操作の分かりやすさ、リモコンを使って体を動かすと言う爽快感が馴染みやすいというか操作しやすいという特徴があると思う。
また、基本操作はもちろんなのですが、必殺技もやりやすいので初心者でも「ドラゴンボール」らしい対戦劇を繰り広げることは可能となっています。
ただ、リモコンを振り回すだけで必殺技が出ると言うくらい単純なものではないので、ちらっとでいいので少し説明書を読んでから実践していただいたほうがいいかもしれません。
唯一の難点はリモコン+ヌンチャクが対戦プレイをする際もう1セット必要になるということです。
対戦プレイをやりたい方は是非そろえておいてください。
キャラクターも数体増える予定もあるし、今後追加されるキャラクターの配布についてはオンライン経由でダウンロードしていただくという手段をとるらしい。
【ゲーム関連情報】
人気ゲーム
家庭用人気ゲーム機として激しい競争を繰り広げているのがプレイステーション(PS)、ニンテンドーDS、マイクロソフトX-boxです。DSシリーズは携帯用、X-boxシリーズは据え置き型、PSシリーズは据え置き型と携帯用の両方があります。他にニンテンドーからは据え置き型のニンテンドー64やゲームキューブが発売されています。
ゲーム攻略
ゲームと攻略本の関係は、世の中にゲームが存在する限り続くと思われます。人はゲームをすれば勝ちたいものです。それも他人よりも早く、確実に、効率よく、です。これでまで数々のゲームが誕生しましたが、古くはインベーダーゲームから始まり、ゲームの攻略には知恵を絞ってきました。さらにゲームにギャンブルの要素が入ってくると、攻略法もさらに多様化し始め、出版点数も増加しました。特にパチンコ、パチスロなどはその傾向が強い分野です。
ウイニングポスト
ウイニングポストには競馬の奥深さや競馬の調教や育成という部分に目を向けていて初心者から競馬に詳しい人まで多くの人に楽しめるゲームになっています。これを機に競馬の楽しさをもっと追及してみませんか。
タイピングゲーム
タッチタイピングの基本は、『F』と『J』のポッチのところに両手の人差し指をおいた状態を基本として、その位置からキーボードを見ずにキーをたたくことを言い、最近ではタッチタイピングをマスターした人のほとんどがこのタイピングゲームによるトレーニングを経験しているという。
携帯の無料ゲーム
携帯にどのように課金されるのかを知った後に、無料ゲームであれば直にダウンロード。有料ゲームであれば課金をPASSを利用して行った後にダウンロードとなり、時間で表すと30秒ほどでダウンロードが終了します。そして、アプリの画面にいけばプレイをする事が出来ます。
タイピングゲーム
タッチタイピングとは、キーボードを見ないでタイピングすることで、日本では1980年代に『ブラインドタッチ』という表現で言われていたが、「ブラインド」という言葉が”盲目”という表現と重なり差別的であるという指摘から、1990年代半ばからはタッチタイピングという言葉が広まっていった。
オンラインゲーム
オンラインゲームの概念を超えたゲームがとうとう日本にも上陸した。それが『セカンドライフ』である。米国のリンデンラボ社が運営母体。『セカンドライフ』には、従来のゲームのような決まったシナリオは用意されない。参加者はみんな、アバターを活用して活動する。セカンドライフ世界で、土地を買い、ビルを建ててオフィスを作り上げたりできる。またお互いが3Dコンテンツ販売のビジネスも行える。参加者全体によってシナリオが自由自在に展開されるのである。
セカンドライフ
セカンドライフ日本語版の面白さは、いったいどこにあるのでしょうか。「セカンドライフ=第2の人生」という言葉のとおり、まるで住んでいるかのようにさまざまなことができるのです。探検・開発・大もうけ。リアルで試せなかった人生が、ここでは破滅のリスクなしに才能の限り挑めます。
脱出ゲーム
脱出ゲームの多くは、まず次のような場面から開始される。目覚めると、見知らぬ部屋に閉じ込められていた。何らかの理由で部屋に入った後、何らかの理由で閉じ込められてしまった。 そして、プレイヤーはその部屋から脱出しなければならなくなる。
ゲーム攻略
ゲームを家庭で楽しむとするとゲームソフトとディスプレーが必要です。そしてこのハードとソフトは各メーカーがクリスマス商戦などでしのぎを削るわけです。また家庭では子供たちは親にねだって買ってもらおうと頭をひねるわけです。しかし、最近では「脳トレ」などのように必ずしも子供を対象とするのではなく、大人、しかもこれまでゲームに見向きもしなかった層にも魅力的なゲームが開発され、ゲームのユーザーの層が広がっています。この場合、ゲーム機は簡単なものであり、手軽に持ち運べるタイプであったことも需要喚起に貢献したと考えられます。
ゲーム攻略
ゲームをうまくやる人、ゲームにはまっている人を「ゲーマー」とよぶことがあります。ゲームの攻略本はこうした「ゲームおたく」によって作られました。初期のゲーマーはその後、コンピューターの知識を深くし、自作のゲームを作ったり、さらにはゲームソフトを開発するような仕事まで行うようになり、今のゲーム業界の人材となった人も数多くいます。ゲーム業界が一定の規模を持つようになり、売上もそれなりになってくるとゲームソフトを作る人材の教育も行われるようになり、専門の学校もできるようになりました。
オンラインゲーム
『セカンドライフ』には、リアル世界で名の知られた企業も続々と進出している。全世界で既に百数十万人の参加者が居るが、参加者は今後も益々増加する見通しである。各企業は商品やサービスの販売のためのプロモーションに「セカンドライフ」を利用しようとしているのだ。オンラインゲーム世界における広告料は2005年の1.86億ドルから2008年には8.75億ドルに伸びると米国では予測されている。もしかしたら21世紀の消費世界を変えるのかという期待まで『セカンドライフ』にはあるようなのだ。